電子書籍ヤバい。始めないのはマジもったない。

アツいです。
Kindleがアツいです。
本当にアツい。

え、まだ紙の本読んでるって?
電子書籍最高ですよ。

本当に最高です。

電子初期の圧倒的に優れているポイントを3点挙げます。

「場所を選ばず本が読める」
「場所を選ばず本が買える」
「読後にいつでも内容を取り出せる」

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片手でOK!場所を選ばず本が読める

よく「何千冊の本が1つに!」なんてKindleはアピールしてるけど、
要点はそこじゃない。

そもそも本を持ち歩くとき、
「うわー本重いなー」
とか
「100冊持ち歩きたいんだけどなぁ」
とか思わないんですよ。

そうじゃなく、Kindleのポイントは「片手で読めること」です。
ここ強調したい!

紙の本って両手をふさぐプロダクトなんですよ。

でも、Kindleはスマホの延長なので片手で扱えるんです。
ちなみにスマホでも電子書籍は読めますが、
僕は圧倒的にKindle Paperwhiteなどの電子書籍端末を勧めます。

紙の本より読み心地がいいからです。

本屋要らず!場所を選ばず本が買える

Kindleなら、本買うのに本屋行く必要がない。
おーおもしろそう、ぽち、で購入完了、すぐ読めます。

え?立ち読みがしたいってて?
サンプルダウンロードができますよ。

忙しいと、わざわざ本屋に行くのは億劫になります。
でもKindleなら瞬間的に購入完了、その場ですぐ読めます。
通販のように1日待ったりする必要もなし。

その場でその瞬間に読み始められます。
この圧倒的な即効性。

Kindle最高!

ハイライト機能が神!読後に内容を取り出せる

ところで、本をよく読む皆さん。
最近読んだ3冊の内容を教えてくれませんか?


え、思い出せない?
それじゃせっかく読んだ本の内容が無駄になってしまいます。

Kindleにはハイライト機能があります。
これは要するにはラインマーカー機能です。
Kindleなら、好きなところに自由にマーカーをひくことができます。

しかし現実のラインマーカーより圧倒的に優れているポイントが…!
Kindleならいつでもweb上で、自分がマークした箇所だけを読み返すことができるのです。

僕は「本を読む」という行為は、
「他人の考え」を「自分の考え」に応用することだと思っています。
そうする上で、このハイライト機能は非常に便利。
便利すぎる。

自分が重要だと思った箇所、
更に調べたいと感じたポイント
なんとなく響いた一文、どんどんハイライトしましょう。

後で、いつでもどこでも、その箇所だけを読み返せます。

こうすれば、短時間で、過去読んだ本の内容はいつでも思い出せます。
しかもそこにあるのは、より自分用にカスタマイズされた引用リスト。
より自分に特化した形で、読んだ本の内容を取り出すことができるのです。

まとめ:ただたくさんの本が入るだけじゃないんです

電子書籍というと、
よく「何千冊の本が1つに!」という宣伝のされ方をします。

でも、それだけじゃないんです。
むしろそれ以外の部分が重要。

「場所を選ばず本が読める」
「場所を選ばず本が買える」
「読後にいつでも内容を取り出せる」

無敵の性能を揃えたKindle、
2017年はぜひ電子書籍を始めてみてはいかがでしょう?

ちなみに個人的にオススメなのは、
コスパ抜群のKindle Paperwhiteです。

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